ハードタイプのキャリーバッグの欠点が補われました - キャリーバッグ 機内持ち込み

ハードタイプのキャリーバッグの欠点が補われました

キャリーバッグには、
ソフトタイプとハードタイプがあります。

それぞれ長所短所がありますが、
私はやっぱりハードタイプですね。

理由は簡単。

中身をしっかり守ってくれるからです。

キャリーバッグで一番困るのは、
中の荷物が破損すること。

自分では大事にしていても、
空港では、かなり乱暴に扱われることを、
覚悟しなければいけません。

特に、海外の空港なら、
放り投げられるのも当たり前。

そんなとき、
ソフトタイプのキャリーバッグでは、
中身が壊されてしまう恐れもあります。

そのため、多くの海外出張族は
ハードタイプのキャリーケースを選びます。

が、ハードタイプには大きな欠点がありました。

それは、中身を出そうとすると、
チャックを全開にしなければならないこと。

ソフトタイプのキャリーバッグは、
サイドにいくつかポケットが付いているので、
移動中に取り出す荷物を、そこに入れておくことができます。

しかし、ハードタイプにはポケットがないため、
途中で出し入れするものは、セカンドバッグなどに入れて
持ち歩く必要があったのです。

でも、ついに出ました。



ポケット付き、ハードタイプのキャリーケースです。

これなら、移動中に取り出さなければならないPC等を、
このポケットに入れて持ち歩けます。

これは助かりますね〜

特に、空港での荷物検査で、
ケースからPCを取り出すときに超便利♪

これで、セカンドバッグに重たいPCを入れて
持ち歩く必要がなくなりました。

実際に使ってみてください。

その便利さが実感できますよ。


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